R141からすぐの小高い所にある『さんぽやの四季』

そこは心落ち着き、癒される空間でした・・・


飾られた絵に心和み、目を通す詩に感動する。

コーヒーの香りを楽しみながら、

見慣れたはずの風景を眺め、

ほっと息をつく・・・


美しいもの、自然のものが、

心に潤い(エッセンス)を与えてくれました。



南下するR141から右折、十数秒後さらに「さんぽやの四季」と書かれた看板を右折。車がすれ違えるのかと思うくらいの

細く曲がりくねった道を登って行くと、こんな↑たて看板がありました。


窓が大きくとられ、ちょっとしたデッキのある

素朴でお洒落な雰囲気の建物。


春にはさまざまな山野草が

周りを彩ります。


エントランスは木で作られた階段。


中に入るとフローリングの床だったので、

靴を脱ぐのかと戸惑っていると、


「そのままお入り下さい。」

とオーナーの井出さん。



それでは館内をご案内しましょう    こちらからどうぞ        TOPへ